感想:アニリボ#46
2008,12.29(Mon)
標的46「戦う理由」
提供の獄寺君が美しい。
そうだよ、しゃべんなきゃ綺麗な子なのに。
でもそんな残念なくらいに10代目が好き過ぎる君が好きだよ獄寺君!!
…そういえば獄寺君の今回の衣装、ガーターベルト…ですよね?
なんでそういう恰好…いや、実用性重視なんだろうけど。
それが似合っちゃう君がすごいよ。
「あいつの奇行…相変わらず理解できねぇぜ…」
前後の言動を見てると、スクアーロって案外常識人ですよね。
あのヴァリアーの中では一番の常識人っぽい気がする…。
うおー突っ込んできたベル!
最小限の動きで避けたー!
「やられる…かよぉ!!」獄寺君、判断ナイス!
こういう咄嗟の判断は上手いなぁ獄寺君。
あ、ベルトの後、龍の柄が入ってる。
うわー教室…っていうか図書室がめちゃくちゃです。
普通の教室以上に復元が難しいと思うよ!
ベルの攻撃、ってことは遮蔽物が少ないフィールドだと逆に苦戦するんじゃないでしょうかね。
獄寺君ライター持ってた。ライターで着火してる…んですか??
「わかってたんだ…獄寺君!!」
あんまり爆破すると、自分も危なくないか獄寺君!
獄寺君…って言ってるツナの顔が、「良かった…」ってすごく安心した顔なのかいいですね。
信頼してるけど、やっぱり無理はして欲しくないし怪我もして欲しくないし、っていう感じ。
「やった!」とかそういう勝てる!っていう気持ちより、獄寺君が無事で良かった…!っていう気持ちの方が全然上なんですね。
「そうだ、ビアンキちゃん連れてこいよ」
「こんな時に何言ってやがんだ、エロ親父が…!」
フラッフラだよ獄寺君。でもホントシャマルに対しては幼くなるなぁ。
ていうかシャマルっていくつなんだ。2世代前のヴァリアーとか言われてから気になります。
「てめぇには訂正させたかったぜ…10代目への侮辱の言葉を」
君、今回は本当に10代目しか言ってないね。語りかける相手はほぼ10代目オンリーですよ。
「でもよ、少しは役に立てたよな…」
いい顔だ。いい顔だが気を抜くなー!
並盛中、めちゃくちゃ破壊されまくってますが。
あ、よく見たら金髪と銀髪だー。
「こんなモンでくたばるなんて馬鹿げてる…戻れ!」
もっともだ。バカ獄寺君!!
「手ぶらで戻れるかよ…!これで戻ったら、10代目の右腕の名が廃るんだよ!」
「獄寺君、そんなことを…!」
「ここは死んでも引き下がれねぇ!」
「ふざけるな!」
「なんのために戦ってると思ってるんだよ!!」
獄ツナ的、というかリボーン的にも名シーン。
これはもう外せない。ツッ君、いざという時に必要なことが出来る君は、本当に素晴らしい子です。
ツッ君、鼻水!!でも、ホント良かった。
「すいません10代目…リング、取られるってのに…花火見たさに、戻ってきちまいました…」
「良かった…獄寺君、ホントに、良かった…!」
「お、俺、負けてんスよ!?」
「ありがとう、獄寺君…」
「よ、よしてください!そんな勿体ないお言葉…!」
七瀬川的には、「ふざけるな!」のシーンよりもこちらの「良かった…!」ってシーンのが更に好きです。
「ありがとう」って言われて、獄寺君は気持ちとしてはすごく嬉しい(勝ち負けじゃなくて己の身の無事をツナが喜んでくれて)けど、自分が役に立てなかった!っていうのがすごく悔しい。
自分に対して、納得いってないんですね。特に、最後のは自分が気を抜いたせいだとか思ってそう。
「それでもこんな俺が帰って来ちまったことを、喜んでくださる10代目は…なんて素晴らしいお方なんだろう…。それに引き換え俺は…!だからこそお役に立ちたかったのに!」とか思ってそう。よりヘコむかな。
「山本…あと、頼むぞ…!俺だって、オメーなんかに頼みたくねーんだよ!よりによって、オメーなんかに…っ!」
勝ってもらわなきゃ困るが、ここで山本が勝ったら10代目にとっての山本の株大上がり、とか考えてんだろうな。
バカ言ってるんじゃないよ。ツナはそんな勝ち負けなんかで人を見たりしないよ。
獄寺君が一番よくわかってるでしょうに。でも、自分が勝てなかった分気にしちゃうんだろうなぁ。
雷撃隊をフルボッコにする雲雀さん。
まあ確かに不法侵入者だけど…髪がなんだか心持ちくしゃくしゃですよ。
提供の獄寺君が美しい。
そうだよ、しゃべんなきゃ綺麗な子なのに。
でもそんな残念なくらいに10代目が好き過ぎる君が好きだよ獄寺君!!
…そういえば獄寺君の今回の衣装、ガーターベルト…ですよね?
なんでそういう恰好…いや、実用性重視なんだろうけど。
それが似合っちゃう君がすごいよ。
「あいつの奇行…相変わらず理解できねぇぜ…」
前後の言動を見てると、スクアーロって案外常識人ですよね。
あのヴァリアーの中では一番の常識人っぽい気がする…。
うおー突っ込んできたベル!
最小限の動きで避けたー!
「やられる…かよぉ!!」獄寺君、判断ナイス!
こういう咄嗟の判断は上手いなぁ獄寺君。
あ、ベルトの後、龍の柄が入ってる。
うわー教室…っていうか図書室がめちゃくちゃです。
普通の教室以上に復元が難しいと思うよ!
ベルの攻撃、ってことは遮蔽物が少ないフィールドだと逆に苦戦するんじゃないでしょうかね。
獄寺君ライター持ってた。ライターで着火してる…んですか??
「わかってたんだ…獄寺君!!」
あんまり爆破すると、自分も危なくないか獄寺君!
獄寺君…って言ってるツナの顔が、「良かった…」ってすごく安心した顔なのかいいですね。
信頼してるけど、やっぱり無理はして欲しくないし怪我もして欲しくないし、っていう感じ。
「やった!」とかそういう勝てる!っていう気持ちより、獄寺君が無事で良かった…!っていう気持ちの方が全然上なんですね。
「そうだ、ビアンキちゃん連れてこいよ」
「こんな時に何言ってやがんだ、エロ親父が…!」
フラッフラだよ獄寺君。でもホントシャマルに対しては幼くなるなぁ。
ていうかシャマルっていくつなんだ。2世代前のヴァリアーとか言われてから気になります。
「てめぇには訂正させたかったぜ…10代目への侮辱の言葉を」
君、今回は本当に10代目しか言ってないね。語りかける相手はほぼ10代目オンリーですよ。
「でもよ、少しは役に立てたよな…」
いい顔だ。いい顔だが気を抜くなー!
並盛中、めちゃくちゃ破壊されまくってますが。
あ、よく見たら金髪と銀髪だー。
「こんなモンでくたばるなんて馬鹿げてる…戻れ!」
もっともだ。バカ獄寺君!!
「手ぶらで戻れるかよ…!これで戻ったら、10代目の右腕の名が廃るんだよ!」
「獄寺君、そんなことを…!」
「ここは死んでも引き下がれねぇ!」
「ふざけるな!」
「なんのために戦ってると思ってるんだよ!!」
獄ツナ的、というかリボーン的にも名シーン。
これはもう外せない。ツッ君、いざという時に必要なことが出来る君は、本当に素晴らしい子です。
ツッ君、鼻水!!でも、ホント良かった。
「すいません10代目…リング、取られるってのに…花火見たさに、戻ってきちまいました…」
「良かった…獄寺君、ホントに、良かった…!」
「お、俺、負けてんスよ!?」
「ありがとう、獄寺君…」
「よ、よしてください!そんな勿体ないお言葉…!」
七瀬川的には、「ふざけるな!」のシーンよりもこちらの「良かった…!」ってシーンのが更に好きです。
「ありがとう」って言われて、獄寺君は気持ちとしてはすごく嬉しい(勝ち負けじゃなくて己の身の無事をツナが喜んでくれて)けど、自分が役に立てなかった!っていうのがすごく悔しい。
自分に対して、納得いってないんですね。特に、最後のは自分が気を抜いたせいだとか思ってそう。
「それでもこんな俺が帰って来ちまったことを、喜んでくださる10代目は…なんて素晴らしいお方なんだろう…。それに引き換え俺は…!だからこそお役に立ちたかったのに!」とか思ってそう。よりヘコむかな。
「山本…あと、頼むぞ…!俺だって、オメーなんかに頼みたくねーんだよ!よりによって、オメーなんかに…っ!」
勝ってもらわなきゃ困るが、ここで山本が勝ったら10代目にとっての山本の株大上がり、とか考えてんだろうな。
バカ言ってるんじゃないよ。ツナはそんな勝ち負けなんかで人を見たりしないよ。
獄寺君が一番よくわかってるでしょうに。でも、自分が勝てなかった分気にしちゃうんだろうなぁ。
雷撃隊をフルボッコにする雲雀さん。
まあ確かに不法侵入者だけど…髪がなんだか心持ちくしゃくしゃですよ。



