感想:アニリボ#42
2008,12.24(Wed)
標的42「逆境をはね返す力」
おにいさーん!
「お前の本当の力を見せてやれ!」
コロネロ、師匠だなぁ。
ルッス、男の人だけどおねェ口調板についてんなぁ。
すごいフットワークだけど、お兄さん見えてないから意味ないんじゃ…いや、気配を感じるからより大変なのかな。
あ、マキシマム・キャノンが当たった!
「上です10代目ぇ!!」
Aボタン連打みたいな状態で照明カチ割るお兄さん。
塩が出るほど汗かいたんだお兄さん、早く水分補給しないとダメだよー!
塩分を拳に乗せて散弾にして撃つってのもかなりすごいと思いますよ。
「腹筋がもっと割れちゃうわ〜」の声が良かった!
ヴァリアー・クオリティ…ここで言ってたのかそんなの。
でも、なんというかテクニックも大事だけど火事場の知恵がすごく大事なんだと思う。
同じことかそれ以上のことが出来ることよりも、同じ状態に追い込まれた時にその発想が出来るか、ってことですよね。
お兄さん、右手!!!
ルッス、動きが怖いよ。
「お兄ちゃーん!」うわー京子ちゃん!
「普通の喧嘩だと思ってるー!!」
「ランボ!ケガ、だいじょうぶ!?」…ランボを心配するイーピンはいい子だなぁ。
い、妹を想う気持ち…ご、ごめん七瀬川さんちょっと涙出た。
いい話やなぁ…。
「10代目ぇ!!」リングが崩壊した時、ばっちり10代目かばってる獄寺君。ナイス☆
だって獄寺君だけだよ、ツナにまで手をかざして守ってるの。ついでに言えばイーピンやランボもかばっててとても偉い。
最初、山本の左足が獄寺君の右足に見えて、え、ツナさん獄寺君に包まれてます??とか思って思わず一時停止した。
つーかこの体格差、なんだYO!!うっかりキュン☆ですよ!
山本と獄寺君はほぼ同じ体格に見えるのに(それでも多分並ぶと山本の方が背が高い予感)ツナ、明らかにふたりより華奢。
小柄というより華奢。か、可愛いです10代目…!
「なんてヤツらだ…!」
続・かばい倒し☆
今度はしっかり10代目の肩抱いてます獄寺君。よしよし。
だって普通だったら山本みたいな感じでいいじゃん。それを肩抱いてまで庇ってて素敵!
きっと上からなにかが落下してきたら、己の身を呈して庇うつもりなんだろう獄寺君。
今それどころじゃないかも知れないけど、我に返ったらきっと「うわあああああっ!じ、10代目になんてこと…っ!!」とかあとで慌ててるといいよ。
「「相撲大会だぜ」」
ここに男の友情を見た。
獄寺君が口裏を合わせた!!
しかも積極的にツナ以外と口を利いた!(獄寺君をなんだと思ってますか七瀬川)
それにしても、やっぱりツナと京子ちゃんが並ぶと、体格もほぼ一緒だし、目もおんなじなんだよなぁ。
あーツナさんのお風呂!!アヒルさん浮いてますよ。
「冷静な自己分析だ…!」
いやだから、大人ランボたって15歳なのにね。
「オレ宛てにメモとリングが置いてあったんです」
…メモと角は持って帰ったのに、リングは子供のランボの頭に残してきたんですか?どうやったんだろう、器用だなぁ。
「このヘタレ、戦わない気だー!!!」や、役立たずー!
「心配すんな、ツナ!」
「ご心配には及びませんよ、10代目ぇ!」
この2人にこう言ってもらえると、なんか勇気づけられるなぁ。どっちも大好きですよー。
引きの画がなんか珍しい塗りでしたね。
…予告で喋ってた渋い声はもしかして20年後のランボ??
しっぶいな〜…だってそれでも25歳のはずだよ!?35歳でも行きすぎなほどに渋いぜ。
おにいさーん!
「お前の本当の力を見せてやれ!」
コロネロ、師匠だなぁ。
ルッス、男の人だけどおねェ口調板についてんなぁ。
すごいフットワークだけど、お兄さん見えてないから意味ないんじゃ…いや、気配を感じるからより大変なのかな。
あ、マキシマム・キャノンが当たった!
「上です10代目ぇ!!」
Aボタン連打みたいな状態で照明カチ割るお兄さん。
塩が出るほど汗かいたんだお兄さん、早く水分補給しないとダメだよー!
塩分を拳に乗せて散弾にして撃つってのもかなりすごいと思いますよ。
「腹筋がもっと割れちゃうわ〜」の声が良かった!
ヴァリアー・クオリティ…ここで言ってたのかそんなの。
でも、なんというかテクニックも大事だけど火事場の知恵がすごく大事なんだと思う。
同じことかそれ以上のことが出来ることよりも、同じ状態に追い込まれた時にその発想が出来るか、ってことですよね。
お兄さん、右手!!!
ルッス、動きが怖いよ。
「お兄ちゃーん!」うわー京子ちゃん!
「普通の喧嘩だと思ってるー!!」
「ランボ!ケガ、だいじょうぶ!?」…ランボを心配するイーピンはいい子だなぁ。
い、妹を想う気持ち…ご、ごめん七瀬川さんちょっと涙出た。
いい話やなぁ…。
「10代目ぇ!!」リングが崩壊した時、ばっちり10代目かばってる獄寺君。ナイス☆
だって獄寺君だけだよ、ツナにまで手をかざして守ってるの。ついでに言えばイーピンやランボもかばっててとても偉い。
最初、山本の左足が獄寺君の右足に見えて、え、ツナさん獄寺君に包まれてます??とか思って思わず一時停止した。
つーかこの体格差、なんだYO!!うっかりキュン☆ですよ!
山本と獄寺君はほぼ同じ体格に見えるのに(それでも多分並ぶと山本の方が背が高い予感)ツナ、明らかにふたりより華奢。
小柄というより華奢。か、可愛いです10代目…!
「なんてヤツらだ…!」
続・かばい倒し☆
今度はしっかり10代目の肩抱いてます獄寺君。よしよし。
だって普通だったら山本みたいな感じでいいじゃん。それを肩抱いてまで庇ってて素敵!
きっと上からなにかが落下してきたら、己の身を呈して庇うつもりなんだろう獄寺君。
今それどころじゃないかも知れないけど、我に返ったらきっと「うわあああああっ!じ、10代目になんてこと…っ!!」とかあとで慌ててるといいよ。
「「相撲大会だぜ」」
ここに男の友情を見た。
獄寺君が口裏を合わせた!!
しかも積極的にツナ以外と口を利いた!(獄寺君をなんだと思ってますか七瀬川)
それにしても、やっぱりツナと京子ちゃんが並ぶと、体格もほぼ一緒だし、目もおんなじなんだよなぁ。
あーツナさんのお風呂!!アヒルさん浮いてますよ。
「冷静な自己分析だ…!」
いやだから、大人ランボたって15歳なのにね。
「オレ宛てにメモとリングが置いてあったんです」
…メモと角は持って帰ったのに、リングは子供のランボの頭に残してきたんですか?どうやったんだろう、器用だなぁ。
「このヘタレ、戦わない気だー!!!」や、役立たずー!
「心配すんな、ツナ!」
「ご心配には及びませんよ、10代目ぇ!」
この2人にこう言ってもらえると、なんか勇気づけられるなぁ。どっちも大好きですよー。
引きの画がなんか珍しい塗りでしたね。
…予告で喋ってた渋い声はもしかして20年後のランボ??
しっぶいな〜…だってそれでも25歳のはずだよ!?35歳でも行きすぎなほどに渋いぜ。



